人なんてどう転ぶかわからないのが人生です

他人の生活は栄枯盛衰だ。

なぜなら、此度CHAGE&ASKAのASKA君が覚せい剤の把持嫌疑で逮捕されました。

も、旦那は前年からその兆しはあったんだと思います。

その時は、適法の麻薬を吸ったことをオフィスも知らぬ間にぶらりと発表しました。

体裁を気にして、注力自粛。

なので、ポリスもマークしていたのかって誰が考えても分かります。

旦那は、私の青春でした。

独特の歌声という手厚い歌詞という音。

聴いていらっしゃるだけで、大いに心地よかっただ。

あのポイント、誰が今日のASKA君を仮想出来たでしょうか?
たしかに、自分で作詞作曲される作家の方が麻薬に手を出してしまうことは、
ASKA君だけの話ではありません。

取り敢えず、書けないことが薬物に走らせるのです。

そうして、売れれば売れただけ係を抱えるので、
「もはや書けないので辞めます。
」と言いづらいのは分かります。

も、再犯率の良い麻薬に手を出して、身内・近辺・自分自身が悲しむのです。

ASKA君で言えば、35年来の近辺関連にあったCHAGE君の悲しみは弾き出し知れません。

そうして、愛人宅で吸引されていたといった報道されていますが、ご身内の悲しみは弾き出し知れません。

済むがたくとも「辞めます。
」と言えてれば、今日のASKA君は変わっていたと思います。

結婚してまだ未熟者ですが・・・

前年の2月に結婚して、今年で二クラス目の女だ。

昨今、三ヶ月になる息子もいて3自分身内だ。

身が結婚してからおもうことを書きたいと思います。

結婚してみて、当たり前の振る舞いなのかもしれませんが、ネットワークって簡単ではないなと思いました。

産後、義父が連日やってきました。

その時のあまりの外敵には耐え切れませんでした。

も、後からやけに考えてみると義父はただ、孫が愛らしいだけでなく自分の息子小児たちも病気で苦労したから、余計に心配になったのだと話してくれました。

も、そういったくらし貫く縁故の儀式親なんぞという揉め事にでもなったら大変です。

最も身は、儀式親の家庭がすぐそばにあるので余計に仲良くしないと大変です。

産後、儀式親の近辺たちからお産祝いを色々頂いて相当素晴らしいのですが、それの会釈ですとか、会釈ですとか
当たり前のことなのですが、そういったお礼を尽くすとかいってことを断然しないといけないのは何となく大変です。

結婚するは、こういうことなんですね。

も、もちろん大変なことも沢山ありますが潤いも倍になりました。

愛するダディーとの乳幼児まで授かれたのですから。

引き続き始まったばかり、豊か儀式親には迷惑をかけていますが頑張ります。